日報アプリに勤怠管理・工数管理・残業計算のツールがついたソフトウェアです。業務の効率化(見える化・可視化)にピッタリなシステムが構築できます。

リアルなデータで工数管理

工数管理

リアルなデータで工数管理

『見える化』徹底アプリ」でご紹介したとおり、

当アプリで日報を作成すると、具体的でリアルな価値あるデータが集まります。

そんな価値あるデータを、ボタン一つで簡単に見ることができます。

「工数集計」ボタンから起動します。

  社員さんの日報ファイルを取り込んだら、「工数集計」ボタンを押します。

  工数管理ツールの起動


作業日報の工数を集計

  メイン画面で入力された、プロジェクト名や工数が集計されます。

  日報(作業日報)でいえば、□赤枠の【作業内容】が工数の集計対象です。

 日報の作業内容


「工数集計」を起動するだけで見れるもの

今月の工数とこれまでの工数が集計されます。

 工数実績の計算

プロジェクトに情報を追加すると見れるもの

「予定工数」を入力すると、残りの工数が計算されます。

 予定を入力して残工数を計算

「納期」を入力すると、現在から納期までの日数が計算されます。

 納期を入力して残日数を計算
 ※「残稼働日数」は、休日を除いたもの。

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