工数管理と勤怠管理ができるパソコン用の日報アプリです。社内業務の効率化(見える化・可視化)にピッタリです。

ソフトのしくみ|オープンソースよりも手軽に勤怠管理システムを導入

ソフトのしくみ

 当アプリケーションソフトは、ファイルとフォルダだけで構成されています。

 ファイルとフォルダだけのソフト


フォルダの中身

 ソフトのフォルダの中には、このようなファイルたちが入っています。

 ソフトウェアの中身

実行ファイル

 チーム・ポテンシャル teampotential.exe というファイルがあります。

 このファイルを実行(ダブルクリック)すると、ソフトが起動します。

ライセンスファイル

 workin.wkb は、ライセンスファイルです。利用できる期間が記録されています。

 ソフトをフリー版から製品版にするには、このファイルを置き換えます。

システムファイル

 .dll という末尾のファイルは、ソフトを動作させるために必要なファイルです。

 アップデートの時は、実行ファイル「teampotentia.exe」とともに、置き換えます。

ユーザーフォルダ

 masteroptionsystem フォルダは、設定のファイルが入ったフォルダです。

 ソフト起動後に「kousuusyuukei」というフォルダも自動生成されます。



 このうち、masteroption/「kousuusyuukei」の中のファイルは、

 ユーザーの方ご自身が必要に応じてコピーします。

 詳しくは、「会社の設定を配布」をご覧ください。
 

1つのアプリをLANで共用することはできません

  他のパソコンに入っているソフトを起動することはできません。

  利用するパソコン自体に「アプリのフォルダ」が入っている必要があります。

  利用するパソコンにアプリのフォルダを設置


一度に、最大100人分のファイルを集計

  10~20人くらいの組織を管理することを想定してつくられていますが、

  システム上は100ファイルまで、一度に取り込めます。

  最大100ファイル集計可能

  取り込んでいるファイルを開放したら、また、別の人のファイルを取り込んで

  集計することも可能です。

  ただし、ファイルだけで構成されているソフトという性質上、パソコンの性能に

  よって違いがあります。

  安全のため、取り込むファイルを少しずつ増やしながらお試しください。

日報ファイルは1年1ファイル

  日報ファイルに入力するデータは、1年分を推奨しております。

  1年ごとにファイル名を変えて作り直してください。

  ファイル名が違えば、同時にファイル一覧に取り込めますので、複数年分を

  一度に集計することができます。

   
  

 

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