ムダを減らして利益を増やす工数&勤怠管理アプリ。手間と時間のロス減らして組織のポテンシャルを発揮します。

アプリの使いかた|きほんの操作

きほんの操作

 

データを入力

勤怠のデータを入力

 勤怠のデータは、「勤務時間」「休憩」「届出区分」「事由」「作業場所」です。
 
 メイン画面のカレンダーの中に入力します。

 勤怠管理用の日報データ
 

入力方法

 基本的にどの項目もダブルクリックすると入力できます。

 勤務時間をダブルクリック

 入力後に⏎キーを押すと、次の日の時刻が入力できます。

 ⏎キーで入力確定

 入力モードを解除するには、他のセルをクリックします。
 

工数のデータを入力

 工数のデータは、「プロジェクト名」「工程」「作業の詳細」「工数」です。

 メイン画面の「工数入力」をクリックすると、入力エリアが開きます。

 工数の入力エリア
 

まずは入力行を追加

 行追加ボタンをクリックして、行を追加します。

 行を追加
 

プロジェクト名を入力

 プロジェクト名のセルをダブルクリックして、プロジェクト名を入力します。

 プロジェクト名を入力

 「工程」「作業の詳細」「工数」も同じように入力できます。
 
 

勤務表を印刷

メイン画面から印刷

 日報や週報、月報、届出書は、メイン画面のボタンから印刷できます。

 出勤簿の印刷

 

日報ファイルの取込み

ファイル一覧に取り込み

 画面左側の「ファイル一覧」エリアに集計したい日報ファイルを取り込みます。

 最大100ファイルまで取り込めますので、一度に最大100人分のデータが

 集計できます。

 ファイル一覧エリア

 各社員さんは、本人のファイルがあれば良いですし、

 リーダーさんは集計したい社員さんの分だけ、ファイルを取り込む必要があります。


メニューアイコンの見かた

  • 一覧上部
    • ファイルの作成 新規作成     :新しい日報ファイルを作成します。
    • ファイルの取込み 開く      :ファイルを選択するウィンドウが開きます。
    • プロフィールの設定 プロフィール設定:社員のプロフィール設定画面を表示します。
    • 編集の破棄 破棄      :現在の編集を破棄します。
                 ファイルがなくなるわけではありません。
  • 一覧下部
    • 全て開放:ファイル一覧からファイルをすべて削除します。
           取り込みを開放するだけですので、ファイル自体は削除されません。
    • 並び替え:選択中のファイルの位置を上や下に移動します。
    • 表示切替:ファイルの表示方法を変更します。
       

集計ツールの起動

左下の集計ボタンから起動

 各管理ツール(工数管理・勤怠管理・時間外リスト)は、画面左下のボタンから

 起動できます。

 タイムカード集計

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