日報がすばやく作成できる勤怠&工数管理アプリ(ソフト)です。日報の集計作業が一気にラクになります。

アプリのご利用|入力担当者が使う

入力担当者が使う

 
 当アプリは、全員のタイムカードをまとめて入力したい現場にもピッタリです。

 時刻がスムーズに入力できるので、大人数のタイムカードもすばやく計算できます。
 

 

パソコンのセットアップ

 当アプリでタイムカードを入力・集計をするには、最新版のアプリをダウンロード

 して、利用したいパソコンにインストールします。
 

 (1)入力担当者のパソコンにインストールします。【インストール方法】参照

 (2)設定を自社用にします。【会社の設定】参照
 

  これで完了です。

  あとは日報ファイルを作って、タイムカードを見ながら勤務時間を打ち込みます。

【はじめの操作】参照
 

ほかのパソコンで見たいとき

たとえば上司のパソコン

 タイムカードの集計結果を、社長や所属長に自身のパソコンで見てもらいたい場合は、

 アプリをコピーインストールすると便利です。

 

10台までインストール可能

 製品版では1ライセンスにつき、10台のパソコンにインストールできます。

 他のパソコンでもタイムカード集計を見たい場合は、サブパソコンとして別途9台

 までインストールできます。メイン1台+サブ9台です。
 

 ※自社・社員個人が所有するパソコンに限ります。

 ※お試し版(フリー版)は台数の制限はありません。
 

1.アプリのコピー

  アプリのフォルダをコピーすることで、サブパソコンにコピーできます。
 

 (1)アプリケーションフォルダをzip形式で圧縮します。

 (2)圧縮したzipファイルを、「インストール方法」と同じ手順でサブパソコンに

    インストールします。

 
    これでアプリのコピーは完了です。
 

2.データのコピー

  次に、日報ファイルをコピーします。  

  日報ファイルには、タイムカードのデータが入っています。
 

 (1)日報ファイルが入っているフォルダをzip形式で圧縮します。

 (2)圧縮したzipファイルを、サブパソコンにコピーします。

 

3.アプリの起動

  ここからはサブパソコンの操作です。
 

 (1)コピーしたzipファイルを展開します。

 (2)アプリを起動します。
    (※起動で問題がある場合は「はじめの操作」をご覧ください。)

 (3)(1)で展開したフォルダを、アプリのファイル一覧にドラッグ&ドロップ

    します。

 

  これで、サブパソコンでタイムカードの集計結果を参照することができます。
 

その後

  その後、データが変更されたら、入力担当さんは「2.データのコピー」

  を行います。

  サブパソコンの利用者は「3.アプリの起動 」を行います。
 

アプリやデータファイルの渡し方

  パソコン間でのzipファイルのやりとりは、社内LANならエクスプローラー、

  社外にいる時はメールに添付して渡すと便利です。

 

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